機能紹介
デジタルレコーディング採用で、メンテナンスも簡単
- ビデオテープ方式では再現できなかった鮮明な記録が可能となりました。
- 記録を見たい時は、日時を指定するだけで過去の様子が確認できます。
(早送り、巻き戻しの煩わしさはありません) - ”リサイクル録画”機能を利用すれば、ディスクの容量を使い切っても古いデータ順に上書きしていきます。
(一定期間のデータを保存し、エンドレスで上書きしていくので、日頃のテープ交換等は不要です) - オプションのCD-RやDVD-Rをご活用頂く事により、映像をメディアに移して保管いただけます。
インターネットでいつでも確認が可能
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遠隔地からインターネットを利用して防犯カメラの映像をご確認頂けます。 - パソコンであれば動画で、i-mode及びSoftBank及びau等の携帯では静止画でその場の状況をリアルタイムにご確認いただけます。
- 気になった時にご自宅で確認頂くことも、移動中に携帯電話で確認頂くことも可能です。
- 携帯電話からのアクセスの場合、機種によって液晶での表示サイズが異なるため、お使いの携帯電話に応じた画像サイズで配信します。

防犯カメラを最大16台まで増設可能
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防犯カメラを最大16台まで必要な数だけ接続する事が可能です。
※何セットでも接続できますので、カメラ数の上限はなく増設可能となります。 - 小規模店舗からマンションや工場の監視用まで幅広くご活用いただけます。
動体検知機能(モーションディテクタ)
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画面内で人や物の動きがあったときに録画を始める「動体検知機能」を搭載。 - 人物や物の出入りだけを記録するのでVHS方式のタイムラプス・ビデオと比べ、長期間の記録が可能な上に後日その場所の出入りの検索が容易になります。
- 倉庫の出入り監視や人通りの少ない場所の監視に力を発揮します。
<システム設定画面>

自動通報機能
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イベントの発生(動体検知機能や外部センサーの反応)があった際、指定された最大3箇所の電話番号に音声で緊急をお知らせ致します。 - また、E-Mailでの通報も可能となっております。
<システム設定画面>

複数の拠点を一箇所で集中監視
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複数の拠点を集中監視することが可能です。 - 複数の店舗の管理や無人駐車場での活用など、遠隔地の状況を、本部などから一括把握する事が可能です。
カウンター機能
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画面内の人物の通過をカウントしますので、入り口や通路に防犯カメラを設置する事で、出入りの人数をカウントできます。 - カウントするエリアを2箇所まで設定でき、単純な通過人数の他に、A→Bへの移動人数とB→Aへの移動人数をそれぞれ別途集計できます。
- また、カウンターが反応した段階で防犯カメラの画像を自動録画する事も可能です。
<カウンターアプリケーション設定画面>


